- はじめに|ウブド長期滞在は「ホテル選び」より「通り選び」で暮らしやすさが決まる
- シニア長期滞在で大事にしている5つの条件
- 通り別・ホテル価格帯の目安一覧(ウブド長期滞在の相場)
- ウブド中心部マップ|6つの通りの位置関係(地図)
- 静かな部屋の見抜き方|長期滞在の質を決める“音”対策
- ウブド長期滞在におすすめの6つの通り|歩きやすさ × ランドリー × 静けさ
- シニアが避けたいエリア|同じ通りでも“場所と部屋位置”で快適さが変わる
- シニア向けホテル選びチェックリスト&FAQ(静けさ・歩きやすさ・水回り)
- まとめ|通りと部屋を選べば、ウブド長期滞在は安心して続けられる
はじめに|ウブド長期滞在は「ホテル選び」より「通り選び」で暮らしやすさが決まる
この記事は、に向けて、「ホテル選びよりも重要な“通り選び”」という視点から、暮らしやすいエリアを実体験で解説するガイドです。
15年以上にわたりウブドで長期滞在を重ねてきた経験から、静けさ・歩きやすさ・ランドリー事情・価格帯まで、失敗しない拠点選びの基準を整理しました。
本記事では、ウブド長期滞在を検討するシニア世代の方に向けて、「拠点となる通り選び」を実体験から解説します。検討から準備までの流れは、以下の概略ガイドをご覧ください。
ウブド長期滞在ガイド|シニア夫婦のための全体像
こんな悩みを持つ方のための記事です
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シニア世代で、ウブドに「暮らすような長期滞在」ができるか不安
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ホテルは多いが、どの通りを拠点にすべきかわからない
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静かさ・便利さ・歩きやすさを重視したいが、判断基準がない
この記事でわかること
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シニア視点で本当に暮らしやすい「6つの通り」の特徴と違い
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静かに眠れる部屋を選ぶための具体的なチェック方法
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ランドリー・夜道・坂道など、長期滞在で差が出る実用情報
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15年の実体験から導いた「失敗しないエリア選びの考え方」
シニア長期滞在で大事にしている5つの条件
長期滞在の拠点選びで特に重視したい5つのポイントを整理しました。
- 日常使いできるレストランやカフェ、スーパーが歩いてすぐの範囲にあること
- 夜間は騒音が少なく、安心して休息できる静かさが保たれていること
- 安価かつ早く仕上がるランドリーが徒歩圏に複数立地していること
- シャワーや水回りの衛生状況が良く、水圧も安定していること
- バルコニーやデスク、作業スペースがあり、室内でも快適に作業や休憩できること
特にシニア世代にとって大事なのは、「歩きやすさ」と「静けさ」。どちらかが欠けると、滞在の満足度は大きく変わってしまいます。
バリ・ウブド長期滞在の洗濯事情|シニア夫婦が使ってみて実感したホテル&街ランドリーの魅力とコツ
通り別・ホテル価格帯の目安一覧(ウブド長期滞在の相場)
各通りの宿泊相場と特徴を、シニア世代の長期滞在目線で整理しました。
| 通り名 | 中心価格帯の目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| モンキーフォレスト | 60万〜120万ルピア | 便利さ圧倒的。通り沿いはやや騒音あり |
| ハノマン | 40万〜90万ルピア | バンガロー多め。ローカル感と穏やかさのバランス◎ |
| デウィシタ | 80万〜150万ルピア | 美食ストリート。夜の雰囲気が良い |
| ラヤ・ウブド | 50万〜100万ルピア | 生活インフラが揃う中心通り |
| プンゴセカン | 50万〜110万(中級)、120万〜(ヴィラ) | 静けさと田んぼビュー。長期滞在向け |
| ビスマ | 70万〜140万ルピア | 静かで緑豊か。歩きやすい穴場 |
ウブド中心部マップ|6つの通りの位置関係(地図)
6つの通りが、ウブド中心部のどこに位置しているのかを、ひと目で把握できる簡易マップです。

静かな部屋の見抜き方|長期滞在の質を決める“音”対策
夜にしっかり休めるかどうかは、翌日の体調や行動範囲を左右し、長期滞在全体の満足度に直結します。
静けさが滞在の質を決める理由(シニアは特に重要)
シニアの旅では、静かに眠れるかどうかが翌日の体調・気力・行動範囲に直結します。
私たちもクタに滞在したとき、部屋の写真や価格で判断したため、夜間のバイク音やバーのライブ音楽で眠れず、翌日の目覚めも悪く朝食も楽しめないという苦い経験をしました。
ウブドで長期滞在を考えた時、宿選びでは静かに眠れるかどうかも大きな判断基準になりました。
ウブドは、自然音・バイク音・人の声・音楽が入り混じる町。静けさの条件は、建物の作りや通りの特徴に左右されます。
どのエリアでも使える「静けさチェック」5つの方法
静かに過ごしたい方には、部屋の位置が「通りからどれだけ離れているか」が最重要です。
- 通りから離れた奥棟・中庭・田んぼビューを選ぶ
- 繁華街では2〜3階が最も静かで負担が少ない
- Googleマップ航空写真で建物配置を確認
- 口コミで「noise」「quiet」を必ず検索
- 予約時に
We prefer a quiet room away from the street and bar area.
と明確にリクエスト
ウブド長期滞在におすすめの6つの通り|歩きやすさ × ランドリー × 静けさ
モンキーフォレスト通り|便利さ最優先の中心エリア(初めての長期滞在向き)

モンキーフォレスト通りの北側

モンキーフォレストから北方向の登り坂
通りの特徴(便利さ・坂・夜の注意点)
モンキーフォレスト通りは、ウブドの中でも最も店舗や施設が集まる、利便性の高い中心通りです。
レストラン、カフェ、両替所、買い物先が徒歩圏に揃い、初めて長期滞在するシニアでも生活動線に迷いにくい立地といえます。
夜でも街灯が多く比較的明るく、Grabやタクシーも利用しやすいため外出の不安が少ないのも特徴。通り沿いには中級ホテルが多く、1泊60万〜120万ルピア前後が中心価格帯で、立地重視・外食中心の滞在に向いています。
一方、北側に向かう約200mの登り坂は体力的に負担になる場合があり、南側(モンキーフォレスト入口付近)は夜に暗く、猿が出ることもあるため夜間の歩行には注意が必要です。
夜の静けさ・安心感(部屋位置で差が出る)
通り全体は夜でも人通りがあり比較的明るいものの、場所によって音の入り方に差があります。通り沿いでは車や人の声が聞こえやすく、静かさは部屋の位置に左右される通りです。
人通りが多く、夜でも一定の明るさが保たれているため、シニアでも比較的安心して歩けます。
特に北側エリアは店舗が続き通行人もいるため心細さを感じにくい一方、南側は夜間の歩行を控えた方が安心です。
ランドリー事情(徒歩圏に豊富)
徒歩1〜3分圏内に街ランドリーが複数あり、仕上がり・価格・安定感の三拍子が揃う環境。
長期滞在で洗濯に悩むことはほぼありません。
実際に滞在して感じたこと(静けさと便利さの両立)
15年ほど前、私たち夫婦が初めてウブドで2週間滞在したのが、コマネカ・アット・モンキーフォレスト とコマネカ・アット・ラササヤン でした。
便利な通り=騒音を覚悟、と思っていましたが、実際は敷地の奥に部屋が配置され、夜はとても静か。朝は庭を掃くスタッフの箒の音が聞こえるほどで、「通りの利便性」と「部屋の静けさ」は両立できると初めて実感しました。
・ウブド中心で見つけた静寂の楽園|コマネカ・アット・モンキーフォレスト
・ウブド中心で見つけた小さな楽園|コマネカ・アット・ラササヤン
ハノマン通り|落ち着きとローカル感のバランスが良い通り

ハノマン通りの北側。

ハノマン通り中ほど
通りの特徴(生活感・価格帯
ハノマン通りは、モンキーフォレスト通りより一歩落ち着いた雰囲気で、観光とローカルの空気がほどよく混ざる生活感のある通りです。
カフェやワルン、雑貨店が点在し、派手さはありませんが歩くたびに小さな発見があります。
田んぼビューのレストランや自然食志向の店、行事の際に地元の人が集まる寺院など、バリの日常を身近に感じられる要素も多く、1泊40万〜90万ルピア前後の宿が中心。長期滞在の拠点としてバランスの取れた通りです。

ハノマン通りには民家が多く、結婚式がある家の盛大な飾り付けが見られることもあります。
夜の静けさ・安心感
全体に落ち着いた雰囲気があり、夜は比較的静かに過ごせます。人通りは適度にあり、観光客と地元の人が行き交うため、夜でも過度な不安を感じずに歩けます。ただし交差点付近では車の音が反響しやすく、場所によって印象が変わります。
ランドリー事情
徒歩数分圏に街ランドリーが点在し、仕上がりと価格は安定。日常動線の中で無理なく利用できます。
滞在者から聞いたこと
私たちはこの通りに滞在したことはありませんが、観光ツアーで一緒になった方が毎年ひと月ほどこの通りのホテルを利用すると言っていました。静かで価格も抑えられ、食べるところも選べて気に入っているということでした。
プンゴセカン通り|静けさと田んぼビューで長期滞在に向くエリア

プンゴセカンの北側。サイクリングをする人をよく見かける。
通りの特徴(自然と生活の近さ)
プンゴセカン通りは、ウブド中心部から少し南に離れた、自然と暮らしが近いエリアです。
田んぼや緑が残る一方で、近年はレストラン、カフェ、スーパー、両替所も増え、生活の不便さは感じません。
中級ホテルや田んぼビューの宿が多く、1泊50万〜110万ルピア前後が中心。暮らすような長期滞在に選ばれてきた通りです。
夜の静けさ・安心感(自然音中心)
夜はとても静かで、聞こえる音は自然音が中心。人通りは多くありませんが、住宅や宿泊施設が点在しており、不安を感じる雰囲気ではありません。
ランドリー事情
徒歩数分圏に街ランドリーが点在し、仕上がりと価格は安定。日常動線の中で無理なく利用できます。
実際に滞在して感じたこと(テガルサリ拠点の実体験)
私たち夫婦はこの15年ほど、何度も「テガルサリ(Tegal Sari Accommodation)」に滞在してきました。周辺にレストラン・カフェはもとより、両替所、コンビニ、大型スーパーが揃う便利な立地ながら、各部屋は静かな環境を保てるように配置されています。また自前のランドリーを持っているため格安(シャツ1枚40円ほど)なのも、長期滞在者には嬉しい宿です。
シニアの長期滞在に最適なホテルテガルサリ詳しい特集記事もございます。
テガルサリ特集
またこの通りには様々なタイプのレストランやカフェがあり、長期滞在者に嬉しいエリアです。紹介記事も参考にしてください。
・ウブド・テガルサリで長期滞在|徒歩圏で楽しむ目的別レストラン&カフェおすすめ10選
・ウブド・プンゴセカンの カフェ&ベーカリー6選|ウブド長期滞在シニア夫婦が実食レポ
ビスマ通り|静かだが歩道が少なく“長期滞在は注意が必要”な通り

ビスマ通り、ラヤウブド通りからの入り口。
通りの特徴(点在型・ホテル滞在向き)
ビスマ通りは、王宮に近い立地でありながら、全体に静けさが保たれた落ち着いた通りです。
通り沿いに店が連なる構成ではなく、ホテルや宿が点在するため、人の流れは穏やか。1泊70万〜140万ルピア前後のブティックホテルが多く、ホテル滞在を重視したいシニア向きの通りです。
夜の静けさ・安心感(街灯・歩道)
非常に静かですが、歩道もなく、南側は街灯が少ない区間もあります。夜に頻繁に外出するより、日中中心の行動と相性の良い通りです。
ランドリー事情(やや不便)
王宮付近で補える範囲にありますが、頻繁に使うには少し不便です。
実際に滞在して感じたこと(向き不向き)
ビスマ通りの中程にあるコマネカ・ビスマに滞在しました。通りには、レストラン・カフェ、コンビニやドラッグストアが点在し、生活に困ることはありませんでした。
ただし、通りに歩道がないので注意をしながら歩かなければならない、ランドリーが離れていた、などでシニアの長期滞在には向いていないように感じました。
この通りの中程にあるコマネカ・ビスマは、居心地の良い空間作りがされ、アクティビティーも豊富。価格を余り気にせず、ホテル内で過ごすことも多いシニアには、長期滞在したいホテルです。紹介記事も参考にしてください。
静けさと贅沢、便利さが共存する楽園|コマネカ・アット・ビスマ宿泊記
デヴィシタ通り|大人の外食に強い落ち着いたエリア(夜も穏やか)

観光客に人気のデヴィシタ通り。歩道が狭く、バイク駐車が多い。
通りの特徴(レストラン・ショップが充実)
デウィシタ通りは短い通りながら、大人向けのレストランが集まる落ち着いたエリアです。観光客で過度に騒がしくなることは少なく、夜も穏やかな雰囲気が保たれています。
通り沿いのホテル数は多くありませんが、周辺には中級以上の宿が点在しており、夜の外食を楽しみながら静かに滞在したいスタイルと相性の良い立地です。
また、石鹸ショップ「KOU」などの土産物店もあり、買い物にも困りません。通りの中央で交差するゴータマ通りには、レストランやローカルワルン、土産物店が並び、歩くだけでも楽しいエリアが広がっています。
さらに、通りの中程に公共クリニックがある点も、シニア世代にとっては安心材料のひとつといえるでしょう。
夜の静けさ・安心感
車通りが少なく、夜も全体に静かな空気が保たれています。見通しがよく、夜の外食後も落ち着いて歩いて戻れます。
ランドリー事情
通り内は少なめですが、徒歩圏で十分補える距離感。洗濯で不便を感じることはほとんどありません。
実際に滞在して感じたこと(デワンガ体験)
デヴィシタ通りには、レストラン、ローカルワルン、土産ショップが集まっています。その魅力を堪能したくこの通りにある老舗ホテル「デワンガ・ウブド」に滞在したことがあります。
夜に舞踊公演を見た後でも、徒歩で安全に戻れるだけでなく、近くに様々なタイプのレストランがあり、想像以上に充実した滞在になりました。
幸い利用することはありませんでしたが、公共医療センター「Puskesmas Ubud I」も近くなのが大きな安心でした。
デヴィシタ通りのおしゃれなレストラン「Pica South American Kitchen」、お土産に最適な石鹸ショップ「KOU」、の詳しい紹介記事も参考にしてください。。
・ウブドの夜に安心と本格南米料理を!Pica South American Kitchen体験記
・KOU(コウ)|かわいい見た目でお土産に最適
ジャラン・ラヤウブド|生活インフラが揃うが“拠点は裏通り前提”

ウブドのメーン通り、ラヤウブド。写真左は王宮、右は市場。

夕暮れ時の王宮近くのラヤウブド通り。写真右に舞踊公演のチケット売り場が見える。
通りの特徴(銀行・薬局・両替)
ジャラン・ラヤ・ウブドは、王宮や市場を中心に東西へ延びる、ウブドの生活インフラが集中する大通りです。
銀行、薬局、両替所が揃い、「困ったときに頼れる通り」としての役割を担っています。交通量が多く、通り沿いに宿泊向きのホテルはほとんどなく、拠点は一本裏に入ったエリアが前提になります。
夜の静けさ・安心感(交通量が多い)
夜間も車やバイクの往来が多く、通り沿いは落ち着いて歩ける環境ではありません。ただし裏通りに入れば一気に静かになり、場所選びで印象が大きく変わります。
ランドリー事情(裏通りに多い)
裏通りに街ランドリーが多く、日中利用なら不便はありません。
シニアが避けたいエリア|同じ通りでも“場所と部屋位置”で快適さが変わる
長期滞在では、同じ通りでも立地や部屋の位置によって快適さが大きく変わります。以下は、私たちの体験と滞在者の声から見えてきた「避けた方が無難なエリア」です。
- モンキーフォレスト:レストラン密集地の近く/通り沿い1階
- ハノマン:交差点すぐ近く(車音が反響しやすい)
- デウィシタ:人気レストランの近く(夜の声が響く)
- ラヤウブド:大通りに面した部屋(車・バイク音)
- プンゴセカン:北側の大通り寄り/交差点付近
- ビスマ:王宮側の交差点付近/工事エリア周辺
ビスマ通りは現在も開発が進んでおり、新しいホテルや店舗の建設が続いています。
時期によっては日中の工事音が気になることがあります。
*「通りに面しているか」「奥の棟か」だけでも静けさが大きく変わります。
シニア向けホテル選びチェックリスト&FAQ(静けさ・歩きやすさ・水回り)
長期滞在を快適にするため、特に意識したいポイントをまとめました。
✔静けさ
通り沿い1階や、バー・ライブ会場の真上/近くは避ける。口コミでは「騒音」「music」「noise」などの表現を要チェック。
✔歩きやすさ
坂が少なく、夜道が暗すぎないこと。レストラン・コンビニ・ランドリーが徒歩10分圏内にあると負担が少ない。
✔部屋
できれば25㎡以上。バルコニー や テラス、デスク・テーブルがあると、部屋時間が格段に快適。
✔水回り
シャワーの水圧とお湯の安定性は必須。長期滞在では小さな不満が大きなストレスになります。
✔部屋環境
清掃が行き届き、湿気がこもらないこと。写真だけでなく、口コミでの確認がおすすめです。
場所を選べば、これらが揃った部屋でも一泊30万ルピア前後(約3,000円)で見つかります。
これらのポイントを押さえて通りと部屋を選べば、ウブドでの長期滞在は「不安」ではなく、「安心して続けられる日常」へと変わります。
まとめ|通りと部屋を選べば、ウブド長期滞在は安心して続けられる
ウブドは小さな町ですが、通りごとに暮らしやすさは大きく異なります。
滞在スタイルや年齢、目的、日々の動線に合った通りを選ぶことで、長期滞在の快適さは大きく変わります。
本記事のチェックポイントを参考に、ご自身に合った通りを見つけ、安心してウブドでの滞在を楽しんでください。
シニアのためのウブド長期滞在・関連ガイド
ウブドで長期滞在を考えているシニアの方は、こちらの記事も参考にしてください。
・滞在準備・健康・移動など、安心して暮らすための総合ガイド
ウブド長期滞在ガイド|シニア夫婦のための全体像
・現地調達と持参品の境界が分かる実用リスト
バリ島1カ月滞在の持ち物リスト完全版
・徒歩・送迎・Grab・TMDバスの使い分け
シニアの長期滞在にやさしいウブド移動ガイド
・体調不良時の判断と相談先を実体験で解説
シニアが安心して楽しむウブド長期滞在の病気・怪我対策ガイド


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